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開発の趣旨
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■子供、年寄り、さらには地域への犯罪の未然防止に寄与できること
■各社、各人の犯罪からの自衛手段として用いられること
■犯罪の抑止効果が期待できること
■確たる証拠を残せること
■システムの導入コストを抑えられること
■システム導入後の保守が容易であること
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開発の経緯
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■2002年
4月 (社)いばらきニュービジネス協議会「ブロードバンド対応ビジネス研究会」発足
課題:「ブロードバンド対応防犯監視システム」の研究開発
協賛:(株)常陽銀行、茨城交通(株)、関彰商事(株)、国際ロジテック(株)、
(学)リリー文化学園、システム・プロダクト(株)、
(株)イディアコーポレーション、(有)豊川電設
支援:茨城県商工労働部
■2003年10月 「ブロードバンド対応防犯監視システム」の販売開始
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